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生活保護受給者がギャンブルはいかん!!

1 トモハアリ ★ :2022/02/02(水) 07:29:02.67

裁判資料によると、保護費の返還を命じられたのは大阪府茨木市に住む70代男性。
保護費を受給しながら平成21年に競馬の決済口座を開設。25年4月から令和元年7月までの約6年間、インターネット上で馬券を購入し、的中のたびに払い戻しを受けていた。

生活保護法は、受給者が収入を得た場合、支給元の自治体に届け出なければならないと規定。
男性は馬券が的中しても届け出ていなかった。だが元年7月、茨木市福祉事務所の担当者が男性宅を訪問した際に、室内から口座の通帳が見つかり、日本中央競馬会(JRA)側と男性側との間の約6年間に及ぶ出入金の実態が明らかになった。

男性がこの間に受給した保護費は813万4664円に上っており、市側は保護費の不正受給と認定。
断固たる措置で対応した。
口座記録から、男性はJRA側から計101回、総額327万4820円の払い戻しを受けていたことが判明。
1回当たりの馬券購入代金を100円と推計した上で、的中馬券の購入代金を差し引いた326万4720円を徴収する決定をした。

327万円余りの払戻金を得たとはいえ、馬券購入に投じた総額は481万円余り。
トータルでみると大幅なマイナスだ。男性側は「収支は赤字なので、届け出が必要な収入はない」と徴収決定の取り消しを訴えたが、地裁の判断は厳しかった。

判決理由で森鍵(もりかぎ)一裁判長は、トータルで勝ちが上回った場合に限って収入を届け出ればよいということであれば、たとえ現段階で勝ちが続いていても「トータルで負ける可能性があるから申告しなくて良い」という考え方が成立してしまうと判断。
そもそも払戻金が馬券の購入代金を上回ることは極めてまれであり、男性側の主張を認めれば、生活保護受給者は収入を届け出ないまま、結果的に生活がさらに困窮する可能性が生じ、生活保護法の目的に反するとも指摘した。

https://www.sankei.com/article/20220131-TDUTPAKDTJKK5FOS3AETMNU72E/

※前スレ
生活保護で競馬をやっていた70代男性、裁判所が327万円の徴収を命じる [パンナ・コッタ★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1643743227/


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1 朝一から閉店までφ ★ :2022/02/01(火) 21:56:52.62

2022/02/01 08:44

 東京国税局は、*ランドなどで働き、国家公務員法の兼業禁止規定に違反したとして、東京都内の税務署に勤務する女性職員(27)を停職9か月の懲戒処分としたと発表した。女性職員は依願退職した。いずれも1月28日付。

 発表によると、女性職員は2020年10月~今年1月、平日の夜間や病気休暇を利用して都内の*ランドなど3店舗で計150日間働き、計約125万円の収入を得ていた。昨年10月、同僚職員からの情報提供で兼業が発覚。その後に行われた聞き取り調査後も兼業を続けていたという。調査に対し、女性職員は「ホストクラブでの飲食代を捻出するためだった」などと話しているという。

 また、同国税局は、派遣会社でアルバイトをした神奈川県内の税務署に勤務する男性職員(24)についても、1月28日付で停職1か月の懲戒処分とした。男性職員は同日付で依願退職した。

https://www.yomiuri.co.jp/national/20220131-OYT1T50234/


1 名前:朝一から閉店までφ ★ :2022/02/01(火) 12:03:35.27

【東京】 税務署の女性職員、*ランドなど3店舗で兼業…収入125万円「ホストクラブ代に」 ★2 [朝一から閉店までφ★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1643710815/


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産地偽装再燃ですね!

1 スペル魔 ★ :2022/02/01(火) 17:11:48.57

 中国産のアサリが「熊本産」と偽って販売されていた問題で、農林水産省は調査の結果、「熊本産」として販売されるアサリの97%に「外国産が混入している可能性が高い」と発表しました。

 この問題は、中国産アサリを熊本県の干潟に撒いて短期間で回収し、熊本産として出荷するなどの手口で産地偽装が行われていたもので、CBCテレビが、これまでに度々報じてきました。

 農林水産省は去年10月からの3か月間、スーパーなど全国の約1000店舗を対象に調査を実施。

 販売されている熊本産アサリを買い上げてDNA分析を行ったところ、熊本産と表記されていたアサリの97%について「外国産アサリが混入している可能性が高い」と発表しました。

 また、おととしの熊本産アサリの漁獲量は21トンですが、調査の結果、全国で販売されている熊本産とされるアサリの量は、推計で100倍以上の2485トンに上るということです。

 農林水産省は今後、速やかに立入検査を実施し、不適正な行為を確認した場合は、厳正な措置を行いたいとしています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/49399753cdce8ffc8424daf73a48219e5ef056e2
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1643699007/


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値上げラッシュ!!こんなにも値上げするんですか!?


NO.10162066 2022/02/01 04:18
“2月の値上げ”冷凍食品・ハム・パスタ・ポテトチップス・醤油・サラダ油...電気料金も
“2月の値上げ”冷凍食品・ハム・パスタ・ポテトチップス・醤油・サラダ油...電気料金も
あすから2月、さまざまな食品で値上げが続く。

冷凍食品では、日本水産や味の素冷凍食品がおよそ4%から13%値上げし、マルハニチロ(およそ2%~23%)やニップン(およそ5%~12%)も価格を引き上げるほか、ハムやソーセージ、加工食品でも、日本ハムやプリマハムが値上げする(5%~12%)。

パスタやパスタソースでも、日清製粉ウェルナ(およそ3%~9%)やニップン(およそ2%~9.5%)が、また、すり身製品では、日本水産(およそ5%~13%)に続き紀文も、28日から(平均でおよそ8%)値上げする。

湖池屋は、ポテトチップスなどの価格を、およそ6%~11%引き上げるほか、キャノーラ油やサラダ油、ジャムやホイップ、しょうゆでも値上げが続く。

さらに、2月の電気料金も、電力大手10社すべてで値上げするほか(78円~351円上昇)、ガス料金も大手4社で値上げされる(205円~274円上昇)。

今回の値上げの波は、原材料や原油価格の高騰に、物流コストの上昇や円安など、複数の要因がからみあって起きていて、簡単には解消されず、この先、3月、4月と続く。

賃金アップが追いつかず、生活の負担感だけが増していく『悪い物価上昇』の深刻化が心配される局面になってきている。

【日時】2022年01月31日 12:22
【ソース】FNN
【関連掲示板】

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1 スペル魔 ★ :2022/01/31(月) 14:11:30.60

あすから2月、さまざまな食品で値上げが続く。

冷凍食品では、日本水産や味の素冷凍食品がおよそ4%から13%値上げし、マルハニチロ(およそ2%~23%)やニップン(およそ5%~12%)も価格を引き上げるほか、ハムやソーセージ、加工食品でも、日本ハムやプリマハムが値上げする(5%~12%)。

パスタやパスタソースでも、日清製粉ウェルナ(およそ3%~9%)やニップン(およそ2%~9.5%)が、また、すり身製品では、日本水産(およそ5%~13%)に続き紀文も、28日から(平均でおよそ8%)値上げする。

湖池屋は、ポテトチップスなどの価格をおよそ6%~11%引き上げるほか、キャノーラ油やサラダ油、ジャムやホイップ、しょうゆでも値上げが続く。

さらに、2月の電気料金も、電力大手10社全てで値上げするほか(78円~351円上昇)、ガス料金も大手4社で値上げされる(205円~274円上昇)。

今回の値上げの波は、原材料や原油価格の高騰に、物流コストの上昇や円安など、複数の要因がからみあって起きていて、簡単には解消されず、この先3月、4月と続く。

賃金アップが追い付かず、生活の負担感だけが増していく『悪い物価上昇』の深刻化が心配される局面になってきている。

https://www.fnn.jp/articles/-/307616
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1643602795/


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1 ひぃぃ ★ :2022/01/30(日) 23:49:24.56

かつて庶民の娯楽として認知されていたパ*。しかし今の時代、どんどん片隅に追いやられている。

健康増進法の改正でホールでの喫煙が不可能になったこと。これがそもそもデカかった。パ*ユーザーは元々喫煙者が多く、チェーンスモーカーも相当いたが、今は当たっても至福の一本をその場で吸うことができない。狭い喫煙室に押し込められて吸わないといけないのだ。

さらに新型コロナの影響に加え、パ*CR機、5号機パチスロが1月末で軒並み検定切れとなり、撤去が進んでいることもデカい。6号機パチスロは規制にがんじがらめでさっぱり人気が出ず、一部のマニアを除き、ユーザーからも見放されているのが現状だ。

そういう状況であるので、当然店じまいという事例も各地で見受けられるようになった。(文:松本ミゾレ)

■廃業店舗が相次ぐ一方で、先月の新規出店は10店舗だけ

パ*業界ニュースサイト「グリーンべると」に1月下旬、「全日遊連の加盟パ*店、2021年中の廃業は637店舗」という衝撃的な記事が掲載されていた。

全日遊連は全国のパ*ホールの組合だ。記事によると、昨年12月末時点での加盟店舗数は7637店舗。率直な感想を言わせてもらうと、まだまだ多い。しかし、昨年に引き続き2022年も店舗の減少は止まらないだろう。

もう遊技中はタバコも吸えない。コロナ感染を恐れて遊び控えをするうち、パ*そのものに興味をなくした休眠層も出ている。パ*は出玉性能が苛烈の一言に尽きる様相ではあるが、パチスロは出る台出る台が見事に不発。稼働にほとんど貢献しないまま撤去されているという事態も珍しくない。

一応、こんな逆風の中でも昨年12月に10店舗が新たに新規出店していると記事にも書かれているが、これもかなり少ないという印象だ。

■新紙幣の発行がスタートすれば、ホールはまた設備投資……

あくまでも個人的な見立て、という前置きをしておくものの、今後もパ*店の総数は減っていくはずである。今のパ*は若者を始めとした新規ユーザー候補の人々から相手にされていない。テレビCMも打っているが、それはあくまでも休眠ユーザーの一部に響くものでしかない。

お金が尋常でない速度で減っていくギャンブルを遊技と呼び、運よく玉が出てもどこでお金と交換していいかも教えてくれないといった有様では、娯楽に溢れた現代で若者層を取り込むのは無理だ。

アニメ版権の台を作って、その作品のファンをホールに呼び込むという試みもしょっちゅうやっているが、実際それでパ*ユーザーがどこまで増えるのか。

さらに2024年には新紙幣が発行される。となれば、パ*ホールはさらに余計な設備投資を強いられる。新紙幣に対応した両替機、サンド(注:玉貸し機のことをそう呼ぶ)などを用意しなければならず、サンドに至っては設置台数と同数が必要になるので、その費用もまたバカにならない。

ホール内の禁煙化に伴い、喫煙室を設置したり、空調を強化したりでお金を使わされたばかりなのに、これは流石に気の毒と感じる。

ホールのほうでも、アイドル店員にツイッターを更新させたり、人気のYouTuberを招いて出玉アピールしたりして、何とか生き延びようとしているところもある。苦境に立たされつつもちゃんと還元している場合もある。

でも、やはり厳しい。この泥沼のような状況を脱したとき、パ*ホールはどれぐらいの数になっているのだろうか。

2022年1月30日 6時0分 キャリコネニュース
https://news.livedoor.com/article/detail/21592196/

画像

(出典 image.news.livedoor.com)


★1:2022/01/30(日) 22:33:45.26
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1643549625/


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